pycharmでソースを眺めるための最低限のショートカット

pycharmでソースを眺めるための最低限のショートカット
command + B :メソッドとかクラスとか宣言の本体へ飛ぶ
command + shift + o :ファイルを検索する

宣言をpycharmに理解させる設定方法とかも書きます。こんど。

ターミナルからhistory を さかのぼって検索してそのまま実行できる bck-i-search

きっと、常識なんでしょうけど。




MacOSXのターミナルでは
ctrl + R で bck-i-search:というツールを起動することができます。
これは history を検索してさかのぼれるというものです。


ctrl + R で ツールを起動して コマンドの一部を打ち込めば
ヒストリーから前後一致でコマンドを検索してくれます。


ctrl + R を次々に押していくとどんどんさかのぼれます。
お目当てのコマンドを見つけたらreturnでそのまま実行できます。

git status は便利だねというウェブログ

お仕事をふっていただいて、
「ソースを変更してこれこれのコマンドをうつとファイルができます」
「そのファイルを編集してマスターリポジトリにpushしてください」
という指示をいただく。

とりあえず調べ調べおそるおそる教示いただいたコマンドを実行してみる。
実行したところ「おめでとう、ファイルを作成しましたよ」とか表示される。
えーっとそのファイルが必要なんだけどどこに作成されたんだろう。
というのが分からなくて20分ほどさまよう。

まだなれないfindコマンドとかを使いながら探すけど出てきてくれない。
そこで思い出したのが、gitの中でできているんだからgit status で探し出せたよねという話。

「なんかファイルができましたよ」と表示が出たらいろいろやって調べる前に
git status と打って差分を聞くのがはやいんだなぁという学びでした。

git status は便利だねというウェブログ

お仕事をふっていただいて、
「ソースを変更してこれこれのコマンドをうつとファイルができます」
「そのファイルを編集してマスターリポジトリにpushしてください」
という指示をいただく。

とりあえず調べ調べおそるおそる教示いただいたコマンドを実行してみる。
実行したところ「おめでとう、ファイルを作成しましたよ」とか表示される。
えーっとそのファイルが必要なんだけどどこに作成されたんだろう。
というのが分からなくて20分ほどさまよう。

まだなれないfindコマンドとかを使いながら探すけど出てきてくれない。
そこで思い出したのが、gitの中でできているんだからgit status で探し出せたよねという話。

「なんかファイルができましたよ」と表示が出たらいろいろやって調べる前に
git status と打って差分を聞くのがはやいんだなぁという学びでした。

「UNIX 基本の知識」を読んだ。

図解 UNIX わかる・役立つ基本の知識 (知りたい!テクノロジー)
図解 UNIX わかる・役立つ基本の知識 (知りたい!テクノロジー)後藤 大地 佐々木 宣文 オングス

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自分にとってかゆいところに手が届く内容でした。
・カーネルって聞いたことはあってなんとなくイメージはしているけど、なにしてるソフトなの?
UNIXのディレクトリ構成のそれぞれの役割をあまり認識してなかった
BSDって何?
SSHって何?
・sudoってsuとどう違うの?
・マウントしたときってOSは実際は何してるの?

こんな自分にとっては「知りたかったけど、なんとなくのイメージでとどまってた」みたいな項目の解説が丁寧にされてあり、とても有益でした。